作品展示会オープン 8月22日17:00〜


開催場所の所在地は、Edison,Edisonsvej 10 Frederiksberg C 。この展示会場は、
フレデリクスベルグ市の施設で当日のデンマーク側入場者150名、今後2週間開催。

この展示会にデンマーク側が「カルチャーショック」というサブタイトルをつけた。
両国の伝統文化の対照で、お互いにそのことが強く感じられた。その統合を目指すとしても、道は遠いものと考えられるが、このたびの交流に当たってデンマーク側が初めに立てた企画は、日本のカリグラフィとデンマークのグラフティの融合
(Japanese Caligraphy in Danish Graffiti)
ということであった。この目的による研修のため、明年1月にデンマークから10名の訪日が予定されている。



会場入り口の表示
FOCUSの
ウラー代表の
オープニング挨拶




デンマークの出品作品の一部


写真の書と
手前椅子の作者が握手